仮想化環境実験
つたない知識で仮想化環境のお勉強中(唯遊んでいるだけとも言える)
なかなか動かなかったVMwareのPowerCLIもやっと動くようになった
結局Windows7では日本語環境でも問題なし
ESXiの画面(普段はまったく見ない)でESXi ShellとSSHをEnableにする
ClientでESXiのFWでSSHを通るようにする、サービスでESXiシェルとSSHを起動する
するとSSHが利用可能になり(TeraTermでチャレンジレスポンス認証を利用)
同様にPowerCLIもつながるようになった
……ところで個人利用程度でCLIなんか必要なのかな
ついでにFedoraでKVM利用としてVNCの利用実験
リモートディスクトップ:表示速度は一番良いが表示解像度を変えられないのと
ホストもクライアントも1画面しか表示できないのが難点だ
realVNC:ちょっとコマ落ち気味、操作はそこそこ
ultraVNC:表示はそこそこ、マウスのカーソル表示が気になるが操作もそこそこ
画面の解像度も変更できるし複数で表示も出来る
TrueRemote:大分コマ落ち、表示全体で画面が一瞬ブラックアウトする
操作性も反応が悪い
LAN環境ならばリモートディスクトップ(一番普通に使える)か
ultraVNC(色々と多機能)が前評判通りで使いやすいかな
私としてはVMを多数同時利用を目的としているからultraVNCなのかな
まだまだ色々と実験してみないと解らないことだらけだな…
なかなか動かなかったVMwareのPowerCLIもやっと動くようになった
結局Windows7では日本語環境でも問題なし
ESXiの画面(普段はまったく見ない)でESXi ShellとSSHをEnableにする
ClientでESXiのFWでSSHを通るようにする、サービスでESXiシェルとSSHを起動する
するとSSHが利用可能になり(TeraTermでチャレンジレスポンス認証を利用)
同様にPowerCLIもつながるようになった
……ところで個人利用程度でCLIなんか必要なのかな
ついでにFedoraでKVM利用としてVNCの利用実験
リモートディスクトップ:表示速度は一番良いが表示解像度を変えられないのと
ホストもクライアントも1画面しか表示できないのが難点だ
realVNC:ちょっとコマ落ち気味、操作はそこそこ
ultraVNC:表示はそこそこ、マウスのカーソル表示が気になるが操作もそこそこ
画面の解像度も変更できるし複数で表示も出来る
TrueRemote:大分コマ落ち、表示全体で画面が一瞬ブラックアウトする
操作性も反応が悪い
LAN環境ならばリモートディスクトップ(一番普通に使える)か
ultraVNC(色々と多機能)が前評判通りで使いやすいかな
私としてはVMを多数同時利用を目的としているからultraVNCなのかな
まだまだ色々と実験してみないと解らないことだらけだな…
この記事へのコメント